コードキャンプは勤務時間での新型コロナウイルスワクチン接種を認め、副反応時には特別休暇を取得できる制度を開始します

ニュースリリース

コードキャンプは勤務時間での新型コロナウイルスワクチン接種を認め、副反応時には特別休暇を取得できる制度を開始します

2021年6月16日プレスリリース

 コードキャンプ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役 CEO:堀内 亮平)は、従業員に勤務時間内での新型コロナウイルスワクチンの接種を認め、接種後に副反応による体調不良が発生した場合には特別休暇を付与する制度を開始しました。

■制度概要
・対象者:直接雇用の従業員(正社員、アルバイト)
・期限:なし

・実施内容
新型コロナウイルスワクチンを接種する場合は就業時間扱いとする。※2回接種分まで対象
接種後、痛みや体調不良が発生して就業が困難な場合は特別休暇を認める。

今後も、従業員の安全確保を第一に、新型コロナウィルスワクチンの接種を希望する従業員が安心して接種を受けられる環境を整備し、事業の安定運営と、社会全体での感染症の収束との両立に取り組みます。

■コードキャンプについて
会社名:コードキャンプ株式会社
代表取締役 CEO:堀内 亮平
本社:東京都品川区大崎2丁目1-1ThinkPark Tower

事業内容:2013年に日本初のオンライン・マンツーマンで学べるプログラミングスクール「CodeCamp」を開始、2016年に転職・就職を目指す人の支援プログラム「CodeCampGATE」を展開、2017年に小学生・中学生のためのプログラミング教室 「CodeCampKIDS」を開校。
URL:https://codecamp.jp/