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コードキャンプ株式会社が提供するIT研修プログラムは、企業のニーズに合わせてカスタマイズ可能な柔軟性が特徴です。今回、このプログラムを新入社員研修に導入したFutureOne株式会社の新入社員研修のリーダーを務めるお二人に、研修の成果や課題、今後の展望についてお話を伺いました。
サークレイス株式会社が実施した新卒向け「Java研修」は、オンラインと対面(オフライン)を組み合わせたハイブリッド形式で行われ、研修の最後に実施された最終課題に対して20名全員合格という素晴らしい結果を残しました。今回はこの研修を主導した経営戦略本部 採用戦略でチームリーダー(採用責任者)の平尾氏に、研修の導入背景や成果、そして今後の展望についてお話を伺いました。
DX基礎講座研修を導入された株式会社ブリヂストンのデジタルAI・IoT企画課長の岩﨑氏にDX基礎講座研修の導入後、研修の一貫でおこなわれたワークショップなど研修を受けた社員の方にどような変化があったのか、また導入の経緯や成果をはじめ、企業がどのようにDXを行いその成果を上げるべきなのかなどお話を岩﨑氏に伺いました。
受講者が自発的にITパスポートの取得を目指したり、システムに関する技術的なトラブルを解決に向けて動くやシステムの活用に繋がるコミュニケーションが増えたなど、一歩踏み込んだ良い変化が出てきています。 この基礎スキルを土台として、さらに専門的な知識を深めることが、新たな事業構想やDX推進のカギとなると考えています。
全体的に業務への理解が深まりました。 例えば今までは漠然とひとかたまりで見ていたプロジェクトがプログラミングを勉強することでさらにその内部まで見えてきまして。 プロジェクト内部を細分化して理解することができるようになり、細やかリソース配分につながりました。
経験はありましたが、CodeCampを受けるまではプログラミング言語の学習しかやっていなかったので、どのようにしてWebアプリが開発されるのか知りませんでした。 CodeCampではプログラミング言語の学習だけではなく、画面開発・データベースなど、Webアプリケーションを構成する要素を一通り学ぶことができますので、カリキュラムを進めるうちにWebアプリがどのようにして動いているのかわかるようになりました。
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