Javaエンジニア育成研修

マンツーマン指導で確実に習得できる
18,000人が選んだプログラミング研修

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本研修の特徴

  • 大手IT企業でも
    採用されるカリキュラム

  • 現役エンジニアによる
    マンツーマン指導

  • 時間と場所を
    選ばないオンライン学習
    (オフライン・集合型研修も対応可能)

選べる3つの研修コース

コース名学習内容レッスン回数日程(研修期間)コース料金
※その他、入学金・参考書等の費用が発生します。
Java 基礎コース

本コースでは、Javaの基本的な文法やオブジェクト指向の記述方法を学んだ上で、最終的にはJavaプログラミングを利用したアプリケーションを開発します。

Java基礎30回即日対応可能
(1ヶ月〜3ヶ月)
¥138,000(税抜)
Java 基礎・応用コース

Java基礎コースのカリキュラムに加え、より実際の業務に近い形の内容を含んだコースです。実務でJavaを使用した開発ができるレベルのスキルが身に付くことを目指します。

Java基礎・応用55回即日対応可能
(1ヶ月〜6ヶ月)
¥238,000(税抜)
Java Web開発コース

Java実践編コースのカリキュラムに加え、JSP/サーブレット、データベースアクセス、基本的な制作方法や設計の考え方までを学ぶことで、Java言語を用いたWebプログラミングのスキル習得し、最終的にWebアプリケーションケーションを独力で制作できるようになることを目指します。

HTML5/CSS3、 Java基礎・応用
サーブレット/JSP
95回即日対応可能
(1ヶ月〜9ヶ月)
¥398,000(税抜)

カリキュラム

※Java 基礎コースのカリキュラムです

  1. 1プログラム入門

    Javaの基本的なプログラミング手法を学習します。

    • プログラミングの基本構造
    • 式と演算子
    • 条件分岐と繰り返し
    • 配列
    • メソッド
    • 複数クラスを用いた開発
  2. 2オブジェクト指向

    Javaの根幹となるオブジェクト指向を学習します。

    • オブジェクト指向
    • インスタンスとクラス
    • 様々なクラス機構
    • カプセル化
    • 継承
    • 高度な継承
    • 多様性
  3. 3API活用

    Javaが持つ多くのAPIの活用方法を学習します。

    • Javaを支える標準クラス
    • 例外
    • まだまだ広がるJavaの世界
    • Eclipseによる開発
    • 最終課題制作

研修の流れ

  1. ヒアリング即日開始も可能!
    現状抱えている課題やご状況をヒアリングいたします。研修を通してどのような課題解決ができるのかを共に考えます。
  2. 研修のご提案
    ※ご状況に応じて
    カスタマイズも可能です
    ヒアリングで伺った課題を解決するために最適なプランを提案いたします。JavaやPHPをはじめ、既存のコースで20コースほどございますので、ご受講生一人一人に合った研修の提供が可能です。
  3. 研修開始
    オンラインマンツーマン研修を開始します。平日休日問わず、7:00〜23:40の間で好きな時間帯に受講が可能です。また、オンライン学習管理システムを利用することで、各受講生の学習履歴や習得レベルを把握することができます。
  4. レポーティング
    オンラインマンツーマン研修の結果を元に、受講生様のプログラミング定着度や受講態度をレポートにして提出いたします。

助成金を活用して、教育コストを大幅に軽減

助成金(人材開発支援助成金(旧:キャリア形成促進助成金))は、労働者の職業生活を通じて能力開発を効果的に促進するため、雇用する労働者に対して職務に関連した専門的な知識や技能を習得をさせるための職業訓練を実施した場合に、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部等を助成する制度です。若年人材(35歳未満)向けのプログラミング研修や、既存社員向けのプログラミング研修費用を大きく軽減することができます。詳しくは、厚生労働省のページをご覧ください。

経費助成として訓練に要した経費の最大45%と、賃金助成として1時間あたり1人最大760円

  • すべての業種で
    利用可能
  • 既存社員・
    新入社員が対象
  • 研修中の賃金も
    助成されます
  • 大企業・中小企業
    ともに対象
  • 1名1コース
    上限50万円を支給